水族館を出た2人に続く俺。後ろから見る限り、ひとみの太ももにザーメンが垂れてる様子は無い。しっかり中で留まっているのだろう。
何処に向かってるかは分からなかったが、そんな時にも俺は、リモコンのスイッチを入れて楽しむ。
バイブで届かなかった所も中に溜まってるザーメンがその振動をマンコ全体に届けてる。
そしてまた彼氏にしがみつくひとみを見て楽しむ俺。そんな俺は…
「早く何処か店に入らないとザーメン溢れてきちゃうよ♪…」
からかうように、ひとみにLINEする。そして続けて。
「ありがとうございました。あんな所で彼女さんに痴漢出来るなんて興奮しました。またお願いしたいです。」
…と雅也に送る。すると雅也から。
(僕も興奮しましたよ…オッパイが沢山揉まれて彼女も身を捩る程に感じてたので。そのうえ、僕だけ気持ち良くなって…今度は気持ち良くなってもらうかも。)
と返ってきた。今度は気持ち良く?…ひとみに俺のチンポに何かさせるつもりなのか…と思った。
…まぁ、既に使わせてもらってるが…
そう思っていたら、2人はファミレスに入っていった。
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