雅也はひとみにチンポを扱かれ、気持ち良くなっていたが、たまにチンポを強く握り締めたり、扱くのが止まったりした。
よく見ると、ひとみはおっぱいを鷲掴みにされて、乳首を摘んだりされて、逝きそうになっているだと思っていた。
雅也からはひとみのオマンコにチンポが入っているところは照明の暗さがわからない。
鈴木さんはオマンコからチンポを抜くと、リモコンバイブを穿かせ、赤のワンピースも元に戻していた。
雅也に聞こえない声でひとみに問いかけ
(彼氏は逝かせちゃ駄目、焦らすの?わかった)
そう言われると、ひとみは雅也の握っていたチンポを離して、ズボンの中にしまった。
雅也はもう少しで出そうだったので、かなりへこんだいた。
ひとみを人気の無いフロアに連れて、2人は見て歩いていた。
鈴木さんは雅也がひとみを人気の少ないところを歩かせていたことで、彼女が痴漢されないか?と待っていることはすぐにわかっていた。
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