鈴木さんはひとみに向かって、動かないから、自分次第だと言う。
確かに彼氏の前で腰を掴んだら、いくら鈍感な彼氏でも気づかず。
目の前でひとみのおっぱいを揉まれる姿を見せつけられ、雅也は興奮していた。
ひとみの手を雅也のズボンの中に入れらせて、かなり硬くなっていた。
雅也はひとみに声をかけて
(彼女が他人の男に痴漢されて、こんなに硬くして、慰めて欲しいの?)
すると、ひとみは雅也のズボンからチンポを出して、手コキをする。
彼女は生でオマンコにチンポを入れられているとも知らずにのん天気な雅也。
雅也のチンポを手で扱きながら、ひとみは腰をリズミカルに激しく動かし続ける。
ハァハァ…
息遣いがかなり荒くなって、身体をビクビクと震わせて逝ってしまった。
彼氏の雅也が横にいるのに、他人の男に逝かされてしまった。
ハイ、こちらこそありがとうございます。
おやすみなさーい♪
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