おはようございます。
ご提案頂いたのも悪くないし嫌いな展開ではないのてすがが、今回のイメは、シャイな男の子を利用し欲求(s的なものも含めて)を満たす感じにしたいので、申し訳ありませんが…別の機会にと思います。
注文が多いのですか、正雄ククンが窓から丸見えになるのは避けて欲しいてす。もっとも私から見えても見えないふりをしますが、部屋の窓にめを向けながらの状況ですし、私が気づかないのはヘンですし…
あくまで正雄クンには、どこの誰か分からない正雄という男の子の相手をしてると思わせたいのです。
そういうわけで、同居してからの展開も最終的には男と女の関係(私が主導権をとるかイチャイチャ関係にするかは、まだ決めていませんが)にはもって行くつもりてすが、そこまでの過程も色々考えてはいます。
なので、電話の時は大胆な事を言っても、直接顔を合わせる時はシャイな男の子ていてください。
(正雄クンったら…隠れているつもりみたいだけど…カーテンの隙間から見えちゃってるじゃない…もっとちゃんと隠れてくれないと…私がワザとやってるってバレちゃうじゃない…)
栞が椅子に両脚を乗せたことで冷静さを無くしてしまったのでしょう…さっきまでカーテンの隙間から覗いていた正雄クンはカーテンの隙間を広げ顔まで見えてしまっていました。
「うふふっ…そんな言い方されたら…ほんとに隣の正雄クンに見られてる気分になっちゃう…恥ずかしいけど…すごくドキドキしちゃうわ…」
実際に正雄クンに見られているという状況に栞は、これまでにない興奮を覚えていました…本を片手に妄想した時よりも何倍も…
「ねぇ…貴方もいたずら電話しなから興奮してるんでしょう?だったら…一緒にオナニーしようよ…私は隣の正雄クンに見せているつもりで…貴方は、私を貴方が好きな栞さんを覗いているるつもりて……」
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