(うわっ、これからおばさん《栞さん》の下着を見れるのか)
カーテンからこっそり見ようにも見づらくしっかり見る為に身体がカーテンから出て栞さんからも正雄の姿は見えてしまっていたが電話と栞さんの下着に夢中でその事には気付いてなかった。
「栞さん、見えてますよ。椅子に脚を乗せて下着が丸見えの栞さんの姿が⋯そのまま隣の正雄クンに見せつけるようにオナニーしてみましょうか。出来ますよね?」
正雄もズボンの中に手を入れて陰核をしごき出していてその姿は栞さんにもはっきりと見えてわかってしまった。
「はぁはぁ⋯し、栞さん⋯」
(や、ヤバい⋯電話でおばさん《栞さん》に指示しながら下着丸見えにさせてオナニーまで指示しちゃった。おばさん《栞さん》のオナニーまで見れる⋯)
バレる不安はどこにいったのか、それよりも栞さんに指示を出すと簡単に聞いてくれることに驚くも怪しまれないのですっかり栞さんへの指示出しにハマってしまっていた。
『おはようございます。昨日は寝落ちしてしまって申し訳ありません。何日かに分けて裸にしたりポーズさせたりは了解です。他にはお互い電話番号がわかってしまっているので番号でLINE検索して学校に行ってる間とかも栞さんに日々の日課としてその日の下着姿を送らせたりとか、栞さんのオナネタにさせるように自分の陰核の写メを送ったりなどもして泊まる際にそのことも話して栞さんに正雄に抱かれに行かせるように指示して関係を持ってから知っていたことを暴露するとかはいかがでしょうか?』
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