「貴方…正雄クンって…すごいこと考えるのね…」
正雄クンは、学校に行っていて居ない正雄クンに見せるつもりで…と言い出しました。
実のところ、正雄クンが覗いていると分かった時から栞も考えていた事でしたが、どうきり出そうかと悩んでいただけに、正雄クンからの提案は栞を喜ばせるものだったのです。
それでも、その気持ちを悟られないように驚いたふりをしました。
「そうねぇ…それ…面白そうかも…実はね…私…今…オナニーしてたの…それも隣の正雄クンに見られるかもしれないってドキドキしながら…だから…私…今から隣の正雄クンの部屋の方に向かってスカートを捲り上げるから…貴方は、隣の正雄クンになりきって覗いているふりをしてくれる?」
思ってもいない展開でした…正雄クンにスカートを捲り上げ下着を見せ、その感想を聞けるのです。
正雄クンが栞のショーツを見て、どれほど興奮するのか…考えるだけでもゾクゾクとしてしまいます。
栞からの提案を正雄クンが断るはずもなく、栞もその返事を聞くとリビングの大きな窓を開け椅子に座り直しスカートを捲り上げ肘掛けに両脚をのせました…
「今…椅子の肘掛けに両脚を開いてのせたわ…み、見える?正雄クン…」
そうですね…この日は、ショーツの中に手を入れオナニーするくらいにしましょうか…また翌日と約束をして、次の日に裸とか…別の日は、違うポーズとか…
そんなのが何日か続いたあと、スレにもあるように正雄クンを我が家て預かる展開へと進めたいと思います。
もし、預かる前に何か入れたい場面こあれば遠慮なくどうぞ…
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