どうやら栞さんに怪しまれずに済んだようで安心していると履いているパンツのことを言われて⋯
(おばさん《栞さん》は白のパンツにレースが付いてるの履いてるんだ。はぁはぁ⋯本当に履いてるか見てみたいな。)
栞さんの下着を見たいと思っているとつい見たいことを口にしてしまっていた正雄。
「栞さん、せっかくですし隣の正雄クンに見せると思ってスカート捲ってお隣に見せて上げてみてくださいよ。どうせ学校とか行ってて居ないでしょ?」
栞さんに指示を出しながら隣の正雄は学校だから居ないと適当な理由を付けて2階のまどからこっそり栞さんの家を覗いて栞さんがスカートを捲くるのを見ていた。
(もし、栞さんが言う事聞くならこれからも早く帰ってきた時とかにこっそり覗いて色んなことしてるとこが見れるんじゃないか?)
正雄はだんだん良くないことを考えるがそんなことしてたら栞さんにバレるのなんて当たり前のことも頭が回らずエッチなことの方が勝っていた。
中学生ならこんなチャンス逃すなんて出来るはずも無かった。
(あぁ⋯栞さん⋯栞さん⋯栞さんの白パンツ⋯)
心の中で我慢できないことを呟きながら手は段々激しくしごきだし荒い息は栞に妄想でシコっていることを伝える形になっていた。
『最初の電話ではどこまでにしますか?下着を脱ごせておまんこを晒すとこまで?それともオナニーもさせて正雄の名前を呼ばせながらさせたりとか?栞さんのプランがあれば教えてください』
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