(うわっ⋯すげぇ⋯おばさん《栞さん》のお尻丸見えだ⋯シワまで見えてる)
「はぁはぁ⋯栞さん⋯」
我慢の出来ない正雄は必死に気配を殺してお尻を見ながらも陰核に栞さんのシミの付いた下着を巻きつけてオナニーしていた。
姿は隠しているものの扉が開いているせいでシャワーの音で聞こえてないと思っている正雄の喘ぎ声は栞さんにも聞こえていて正雄が栞さんのお尻を見ながらオナニーしていることはわかってしまう。
(栞さんのお尻⋯もう少しでおまんこも⋯⋯)
正雄はどうにか栞さんのおまんこも見えないかと覗き上げるように栞さんのお尻を下から見ていた。
栞さんの下着には栞さんが付けたシミとは別に我慢汁がべっとりと付いてそれがさらに正雄を昂らせていた。
(早くしないとバレちゃう⋯栞さんの家に居られなくなっちゃう⋯)
長時間覗いているわけにもいかない正雄は下着に射精してしまうと今持って行くのは不自然過ぎるからと精液の付いた下着をそのまま戻して後でいつもの用に回収したらバレないと思うってそのままにする。
しかし、お風呂場では正雄が射精したせいで雄の独特の香りがお風呂にいる栞さんにも届き、射精したことを伝えていた。
(さすがにこれ以上はマズイよね⋯)
短い時間だったがお風呂の覗きでかなりの興奮を覚えた正雄はお風呂場を後にし、何食わない顔でリビングでテレビを観ていた。
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