(それにしてもおばさん《栞さん》は毎日オナニーして下着を汚すな⋯毎日オカズになるから良いけど旦那さんとはしてないのかな?してる雰囲気はないけど⋯⋯)
正雄も栞さんが毎日オナニーして下着を汚しているのが自分がオカズになるからと深く考えていなかった⋯
(あれだけエッチなオナニーする人だから欲求不満なんだろう⋯僕が相手なら毎日相手してあげるのに⋯)
毎日でも栞さんの相手をしたいとさえ思っているが、さすがに旦那さんもいる家で下手なことは出来ず下着オナニーで我慢していた。
そんなある日栞さんから『旦那帰り遅いからお風呂先に入っちゃうね』と入れたて⋯
(えっ、それってお風呂覗くチャンスなんじゃないか⋯)
考えながら話を聞いていて無愛想な返事をしてしまう。
「⋯⋯⋯はい。」
栞さんがお風呂に入って扉が閉まる音がするとそっとお風呂場に向かう。
(あれ?扉少し開いてる?ラッキー⋯きっと強く閉めた反動で開いておばさん《栞さん》は気づいてないんだな⋯)
その扉の隙間から栞さんの姿を覗く。部屋から見たのと違い間近に見る栞さんの裸はおばさんと呼ぶにはあまりにもスタイルが良く正雄の目が釘付けになった。
栞さんの方もこっそりと来た正雄に気づいていたが、何も感じてないかのように身体を洗ったりしていた。
『こんにちは。今日から仕事なので昼間はなかなか返信出来ないと思いますがよろしくお願いします。』
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