少しは我慢できていたものの、電話でのオナニーが無くなると発散の場を失っていた正雄でしたが、夜お風呂に入ると先に入ったであろう栞さんの下着を見つけると無意識にポケットにしまい、自室に持って行っていたのでした。
「これが今日おばさん《栞さん》が履いていた下着か⋯グングン⋯おばさん(栞さん)さんの履いてた下着⋯ここにおばさん《栞さん》のおまんこが⋯」
下着の臭いを嗅ぐと我慢できなくなります、そのままオナニーを始めてしまう正雄。声を我慢して陰核を手で扱いていく。
(あぁ、栞さんの下着の匂いヤバイ⋯これが栞さんのおまんこの香りなのかな⋯)
匂いだけでは足りずに自然と舌を這わせていた。ペロペロと舐めながら味わう。
(おばさん《栞さん》のおまんこの味はこんなのかな?実際に舐めてみたいよ⋯)
そうしながら限界が来たのか射線する
「おばさん《栞さん》⋯イクッ⋯」
射精するとティッシュで綺麗にしてそのままゴミ箱に捨てたままにする。栞さんが掃除してくれてオナニーしてたのが知られるとも。一応怪しまれない様に下着は洗濯物の中に返すが元通りに返すと言うことは頭に無く適当に返して下着を持って行ってたのが完全に栞さんにバレる。
一度下着でのオナニーを覚えると癖になり毎日のように下着を持っていってする様になり、日を追うごとになぜか匂いがキツくなっていて、下着にはシミが付いていたりもした。
(ああ、こんなことイケないのに毎日してたら絶対栞さんにバレてこの家に居られなくなるのにやめられないよ⋯)
そんなことを続けているとイケないと分かっていても栞さんの下着でチンポを扱いたりしておまんこに出すつもりで下着に射精したりもした。もちろん、ティッシュで拭くことしかしてないので匂いで栞さんの下着に射精したことはバレるが、そこまで考えが追いつかないでいた。
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