(正雄クンったら…期待以上ね…ほんとにエッチな子…)
全裸の栞を見て我慢できなくなっているようで、興奮が声にも感じられ、栞もまた正雄クンの興奮が伝わり気持ちを昂らせます…
「棒状のモノ?う~ん、ちょっと待ってて…いいものがあるの…」
スマホに向かいそう告げた栞は、奥へ部屋へと姿を消しました。
寝室のクローゼットの奥に隠し持っていたバイブがあり、それを取りに向かったのです。
近所では、清楚と思われている栞が、、いきなりバイブを持って戻ったら正雄クンは、どう思うのでしょう…今度、顔をあわせた時にどんな顔をするのでしょう…
考えただけで堪らなく興奮してしまう栞でした。
「お待たせ…今ね…バイブを持って来たわ…おチンチンの形をした大人の玩具…」
言葉て説明しながらバイブを軽く振り正雄クンに見せつけました。
昨日と同じように椅子を窓際まで動かすと、両脚を肘掛けに乗せます…昨日と違うのは、何も身につけていない全裸という事でした。
「今から…、このバイブを正雄クンのおチンチンだと思って舐めながらオナニーするね…」
自分自身でも恥ずかし過ぎる事を口にしているとは思いましたが、もう止めることは出来なくなっていました…
「正雄のおチンチン…舐めてあげるね…」
バイブに舌を伸ばし舐めはじめると同時に大きく広げた股間に手を伸ばし興奮から大きく膨らんだクリトリスを撫で回しました…
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