とうとう窓際に立った栞さんが服を脱いで下着に手をかけて脱ぐと黒の極小下着を脱いだにも関わらず下半身に黒いモノが見え栞さんの陰毛だと認識する。
(あ、あれがおばさんの陰毛⋯間近で見たい⋯あの陰毛の奥に昨日卑猥な音を立てていた栞さんのおまんこがあるのか⋯⋯)
正雄の妄想は膨らんでいくばかりだったが、栞さんに声をかけられて我に返る。
「そ、そうだね。大きくなってるよ」
覗き見てる栞さんの姿に正雄の陰核はバキバキに勃起していた。本当はこんな淫乱な栞さんなら見せたら抜いてくれるんじゃないかと期待もするが、さすがにバレるとまずいので我慢する。
「そ、そうだね。またオナニーしようか。栞さんせっかくだから何か棒状の物を持ってきてよ。それを僕のだと思って舐めながらオナニーしてよ。」
栞さんに棒状のモノを持ってこさせてそれを正雄の陰核だと思って舐めながらオナニーさせようと考えて言う。
(はぁはぁ⋯耳元でおばさん《栞さん》の声を聞いてるだけでもエロい気分になるのに⋯裸なんて見たら普通にオナニーだけとか我慢できないよ⋯もっと恥ずかしい姿でオナニーしてるとこをオカズにしたい⋯栞さんが僕のを咥えてとか⋯)
エッチな妄想が膨らむ正雄。普段はシャイでこんなこと言えないが電話越しでバレてないと思っているのでエッチな願望をドンドンとぶつけていく。
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