(正雄クンってら…私を裸にしたいのね…全くっ…ほんとに期待通りね…)
ショーツから陰毛がハミ出しているとわざわざ伝えた甲斐があったようで、陰毛見たさに正雄クンは、栞に裸になるよう言い出しました。
「そうね…裸を隣の正雄クンに見られると思うとドキドキしちゃうわね…」
栞は、正雄クンの部屋から見える位置に立つと服を脱ぎはじめました。
ブラウスとスカートを脱ぎ下着姿になると、身体をくるりと回して見せてからブラジャーを外しました。
「今ね…ブラジャーを外したの…次はパンティ…」
わざと声に出し栞は最後の1枚に手をかけました…全裸になると少しでも正雄クンから見えやすいように窓際に歩み寄りました。
「見える?全部…、脱いじゃった…」
栞は、正雄クンの部屋に目を向けますが、カーテンの隙間からでは正雄クンの姿は見えません…それでも興奮した様子は、スマホのスピーカー越しに伝わってきます…おそらく食い入るようにカーテンの隙間に顔を寄せ目をギラつかせているのでしょう…
(あぁんつ…た、たまらないわ…こんなにドキドキするなんて…)
「裸になったら…すごく興奮してきちゃった…正雄クンもおチンチン…大きくしてるんでしょう?昨日みたいに…一緒にオナニーしよう…」
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