普段のシャイな正雄クンとは、まるで別人のような大胆な事を口にします…それは自分の正体がバレていないと思っている証拠でもあり、栞にとって理想的ともいえました。
(うふふっ…これなら…どんな恥ずかしいことしても大丈夫ね…あぁっ…ゾクゾクしちゃうっ…)
「正雄クン…正雄クンに見られてるって思うと…すごくドキドキしちゃってる…エッチな汁がいっぱいおめんこから溢れてきて…もうパンティまで染み出てる…正雄クンも…おばさんのオナニー見ながら興奮してるの?おちチンチン…大きくなってる?」
普段は人前では絶対に使わない言葉を口にして正雄クンを煽ります……同時に自分自身も恥ずかしい言葉を口にすることで興奮を高めていました。
「あぁっ…も、もうパンティの上からじゃあ我慢てきないっ…!」
栞は、そう言うとショーツの中へ手を入れ指を動かしました。
「あぁっ……今…直接…弄ってるの…指を動かすと…すごくエッチな音がしてる…聞かせてあがる…」
ショーツの中へ手を入れると、自分でも驚くほど濡れていて、指を動かすだびにクチュクチュと卑猥な音がします…栞はスマホを股間に近づけると、その卑猥な音を正雄クンに聞かせました。
(あぁっ…私ったら…すごく恥ずかしいことしちゃってる…ても…た、たまらないわっ…)
あまりの興奮に栞は一気に昇りつめていきますが、それは正雄クンも同じのようで「も、もう出ちゃいます…」と切羽詰まったこえを上げました。
「あぁっ…い、いいわよっ…私もイきそうっ…!いっぱい出してっ…!私の顔に正雄クンの精液つさっ…!あぁっ…んっ…!イ、イっいちゃうっ……!」
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