わかりました。他にも何かありましたら都度指摘などお願いします。
栞さんからのオナニーの誘いにズボンに手を入れてしごいていたので乗っかる形で承諾する。
「わかりました。では、僕も憧れの栞さんがオナニーしているのを覗いているのを見てるつもりでするので、栞さんももっと隣の正雄クンを誘惑するようにエッチなことを言いながらオナニーしてください」
正雄はカーテンからチラチラと栞さんのオナニーを見ながら陰核をしごくと荒い息遣いは正雄の興奮を栞さんに伝えていた。
(栞さんのオナニー姿⋯下着に手を入れて凄いエッチだ⋯憧れの栞さんがこんなにエッチだなんて⋯)
「はぁはぁ⋯栞さん⋯チンポ気持ちいいよ⋯」
オナニーして気持ち良くなっていることを栞さんに伝える正雄。電話で声を聞きながらオナニーすることで今まで妄想してたよりも陰核をガチガチに堅くなっていた。
(こ、こんなエッチなことになるなんて⋯どうにかこの関係を続けられないかな⋯)
オナニーしながらいたずら電話なのでこの関係が一度切りで終わってしまうのじゃないかと思う正雄。
しかし、2階から見えている栞さんのオナニーから目が離せずに扱いていると射精感が高まっていく。
「し、栞さん。も、もう⋯出ちゃいそうです⋯栞さんの顔目掛けて出していいですか?」
正雄は自分の願望を栞さんにぶつけていた。中学生なのに隣のおばさんの顔にかけて汚すことを妄想しているのを伝える。
覗いてる前提でのオナニーなのに願望をぶつける正雄。
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