初めてとは思えないほどに従順な美波の姿は長年自分好みに躾けたかのような錯覚に陥ってしまう。
(こ~んなそそる後ろ姿は見たことねえよなぁ・・・犯されるのを今か今かと待ちわびてよぉ・・・)
「そう・・・まず素直に受け入れること。美波はしっかり守れてるな、とっても・・・いい子・・・だ!」
突き出したお尻を手のひらで弄りはじめるが、あまりの弾力とハリについ平手を打ってしまう。
白桃のようなお尻が華崎の平手で微かに染まると彼女を穢しているという実感がより一層感じられた。
「こんなに魅力的なケツに不満を持つなんて本当に贅沢な悩みだと思わないかなぁ・・・?」
再度平手で打つと、割れ目に添えることもせず美波の身体が押し出されるほどの勢いで奥まで挿入する。
キュゥキュゥと締め付ける膣をいっとき堪能するとお尻に叩きつけるようなピストンが始まった。
「美波のデカ尻の感触がしっかり伝わってくるぞ・・・わかるかぁ? こうして使ってもらうためのケツなんだってことをなぁ」
さらに痛みではなく、耳に残るような音だけが響くスパンキングもくわえ、容赦のない凌辱のような時間が始まる。
肉棒の刺激に集中しようとするも豊満な臀部を平手が打ち、やがて打たれることでも刺激を味わえるように・・・
そしてスパンキングが止むと背中に舌を這わせながら両乳房を鷲掴みにした。
華崎のあまりの興奮で押し付けられるような形となり、支えていた手が崩れると美波はテーブルに上半身を投げだす形となる。
だが、それでも華崎の動きは止まることがなく、雄が雌を服従させるかのように彼女の身体を弄び続けていた。
魅力的な告白過ぎて、イメにも力が入ってしまいます・・・
ちょうどイメでも美波が好き放題に使われているので、ぜひ下着を変えないといけないほどに気持ちよくなってくださいね^^
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