(謝罪しながらおねだりなんてどこまで男のツボを刺激すりゃ気がすむんだぁ・・・? 無自覚でこれなら、これからが楽しみすぎるだろぉ)
「そうだ・・・ちゃんと自覚できてえらいぞ。こうして~・・・ビシビシと指導してやるからな」
言いながら華崎は再度、じっくりと引き抜いた肉棒を一気に奥まで挿入する。
その度に美波の愛液が飛び散るが突くたびにあふれ出してはソファを濡らすだけに留まらず、華崎を誘うかのように乳房が揺れる。
「なんだなんだ。下だけじゃなくてこっちも指導してほしいのか? 美波はもっと大人しい子だと思っていたが・・・とんでもない欲張りな雌だな?」
そこに両手を伸ばし乳房を掴み指先で乳首を刺激あげると、挿入の刺激と合わさり美波の悶える声が教室に響き渡った。
さらには突き入れるタイミングに合わせて乳首の先端を指先で弾く。
それは微かな痛みと共に新しい刺激を美波の脳裏に刻み込むようだった。
(あぁ~・・・あの美波を俺が犯してるなんて今でも信じられねえ・・・しかもこんなに蕩けた顔でおねだりまでしてなぁ・・・)
高嶺の花という言葉では物足りないほどの隔たりを感じていた彼女を欲望のままに貪る。
そんな麻薬以上の快楽に華崎は酔いしれている。
「さぁ・・・次はテーブルに手をついて美波のデカ尻を突き出すんだ。胸のようにお前がコンプレックスなんて感じる必要がないと理解できるほど使ってやるからな?」
華崎はソファの前に据えたテーブルを示した。
やや低めのローテーブルのため、手をついて膝を伸ばせば必然的に臀部を華崎へ向けるようなポーズとなることは一目で理解できるだろう。
むしろ、躾けてあげる、で喜んでくれることにこちらがいつも興奮させられてしまいますね・・・
華崎の姿を見たら発情となると、じっくり時間をかけて可愛がってあげないといけませんね^^
今日も無理しない範囲でよろしくお願いいたします
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