「ぁ…んちゅ…んんっ…ぁっ…んむぅ…っ」
頭を撫でられると嬉しそうに表情が緩まり、再度押し付けられた唇を離されると唇は半開きになったまま飲みきれなかった唾液が唇の端から零れ、胸元に垂れ。
「は、はぃ…ぉ願い、しま……きゃんっ!ぁんッ!ぁっ、ぁぁっ……!」
相手の言葉を受け入れてしまい、自らお願いをするも下着越しに割れ目を撫でられるとヌルヌルと下着が擦れ、甘い声をあげながら相手の指に割れ目を擦り付けてしまい。
下着で受け止められなかった愛液はぐちゅぐちゅと音を立てながら相手の指先を濡らしていき。
「ぁんっ…ぁっ…」
(見られ、たら…感じちゃってる…の…バレちゃ…ぅ…。ダメ…見せちゃ、ダメ…)
微かに残る理性が制止をかけるが、その声は微かなものでしかなく快楽に溺れた身体は勝手に下着に震える指をかけ。
僅かに身体をあげ、見せつけるようにユックリと下着を降ろしていき。下着と愛液が糸を引きながら太腿まで下ろすと綺麗にパイパンにしている下半身が露になり。
「ゎ、私…の、イヤらしい、身体…見て…下さ…」
口からは見られる事を望む言葉がこぼれ落ち。
そう言っていただけると嬉しいです!
いっぱい苛めて欲しいです…っ!
既に身体は堕ちてしまっていますね……(。_。;)
ありがとうございます!
自宅に帰って冷静になったものの身体は快感を忘れられず、脅されているという事を免罪符にして快楽に溺れていっちゃいます(/// ^///)
動画から切り抜いたイヤらしい画像とメモがHな下着の上に置いてあって…とか…。
※元投稿はこちら >>