「そうだ・・・まずは素直に認める、それが大事なんだ。誤魔化してばかりじゃ進歩がないからな」
(見てりゃ~はっきりわかるけどなぁ・・・)
羞恥を煽られながらも美波が認めるとあまりのいやらしさに顔に本音が浮き上がりそうになるが、表情を固め難を逃れる。
さらには大げさに頭を撫でまわし、素直に発情していることを告げることはこの場において喜ばれることだと示して見せた。
それはあたかもペットを躾ける飼い主のような関係性に見えるが、二人きりの状況においては効果的でもあった。
そしてファーストキスまでもあっさりと奪った後に美波が秘部を華崎のイチモツに擦りつけていることを察すると、唇を離しお互いの舌先から糸を引いていた。
その唾液をぬぐいとるようにもう一度キスをして・・・
「ん・・・んんっ・・・ふぅ~・・・それじゃ、美波の身体がどこまで弱いのか隅々まで調べていくからな。
勉強でもまずは自分の弱い部分を知るところから始めるだろう? それと一緒だ。
だから・・・ここの弱さも俺がじっくり確かめてやるぞ。 いいな・・・?」
いいながら手の伸びた先はすでにグショグショとなり、透け始めている秘部だ。
二本の指で割れ目を下から撫でると、ゆっくりと擦り始める。
「この濡れようは・・・自覚しているよな? どれだけ火照ってるか見る必要があるのは・・・もちろんわかっているよな?
濡れてても律することができているのか、それとも・・・雌犬のように欲しがっているのか・・・素直にいってみな?」
快楽に負けることを良しとした美波へ指示めいた口調を投げる。
それはすでに下着の意味をなしてないとはいえ、美波自身に脱がせ、さらには自身を求めさせることで華崎の雌として躾けるためだった。
美波が素直に快感に弱いことを告げるところがそそりますし、心情でも初々しさが感じられて最高ですね・・・
なので、もっと気持ちよくなっていただけるよう虐めさせていただきますね。
美波の反応が可愛いので、ちくいち羞恥心を煽って困った姿をみたくなってしまうので。
週末向けのおねだりも了解しました。
とことん辱めてほしいという美波の気持ちがとっても伝わってくる嬉しい提案で興奮が止まらないです。
この初日は最初のイメの痴漢華崎に服従したくらいに乱れて、翌日になって冷静になり気持ちを整理しようとするけど、翌日も・・・
みたいな感じにすれば、2日目に動画でのプチ脅しにも繋げやすいかな、と考えています。
ある意味快楽に流されやすい、みたいな。普段は律することができても刺激を与えられると・・・抑えがきかないいやらしい子に躾けてあげたいですね。
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