(美波のことだ。この状況でも黙ってくれる俺に感謝、なんて考えてるんだろうねぇ・・・ほんと真っすぐに育ったいい女だよなぁ・・・)
「・・・美波は乳首が弱いのか?」
音を立てて吸っていた乳首に新たな刺激を与えるべく歯を立てる。
甘嚙みしながら乳首の先を舌で擦るように何度も舐めると悶える美波を抑えるように手を伸ばし・・・
(指導の名目で虐められてすっかり発情してるじゃねえかよぉ・・・誘うようなエッロい顔しやがってぇ・・・)
「美波、感度があがっているように見えるぞ・・・?」
指が沈みそうな蜜を含んだ果実を掴んだ。
華崎が痴漢として触った頃よりも火照りのある臀部は下着越しでも指に吸い付いてくるようだ。
彼女を持ち上げる勢いで揉みはじめ、尻肉を寄せては広げるようにじっくりと愛撫を行う。
美波の小柄な身体は華崎が抱きかかえるには容易でありながら、その小柄な身体にそぐわない豊満な感触が雄の本能を搔き立ててくる。
「なるほど・・・声が出てしまうことも恥ずかしいのか・・・まったくしょうがない子だ。舌を出せ・・・指導してやるからな」
蕩け始めた思考で舌を出した美波。
(おいおい・・・あの優等生が息を荒げて舌を伸ばしたら雌犬みてえな顔になってるじゃねえか・・・)
そして華崎は乳首を吸っていたようにジュルルルッと蕩けた思考ごと吸いつくすように舌を吸い、潤いに満ちた唇を塞ぐ。
その間も華崎のそそりたったモノは下着越しに彼女の秘部へ擦りつけられ続けていた。
こちらこそ昨夜は寝落ちしてしまいましてすみません・・・
本日もよろしくおねがいいたします。
美波の恥ずかしいのに言いなりになってしまう塩梅が絶妙すぎますね・・・まさに口では否定しつつもという感覚が魅力すぎます。
外で羞恥なら遠隔で刺激は美波を虐めるのにとても都合がいいですね。
恥ずかしい格好をコート等で覆って出歩きながら刺激を与えて・・・等楽しみがどんどん増えてしまいます。
こちらが朝返信になってしまったので、ゆっくり夜返信で大丈夫ですので^^
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