(くくっ・・・これでも指導を望むなんてねぇ・・・今まで真っ白なまま育ってきたから刺激に弱いのかぁ・・・?)
「そうだ・・・真面目な鶴田なら受けてくれると信じていたぞ。だが、これはあくまでも俺の恩情だということを忘れるな? だからこそ他言してはいけない。わかるな・・・?」
そこでズラしただけのブラのホックを外し取り去ると美波を持ち上げて抱き合うように膝の上に座りなおさせる。
凶悪と言っても過言ではない無垢なJKの乳房がいま、華崎の目の前に現れる。
「これからお前の身体を刺激に慣れるよう指導していくからな。刺激に弱いことは最初は誰でもだ、恥ずかしいことじゃない。むしろ弱いままでいることが問題なだけだ。
だからこそ俺の個別指導でこの学園に相応しい、そう淑女に相応しい自制心を育んでいくということだ。いいな?」
(我ながらよく言ったもんだ・・・でもまぁ育むのは俺好みの雌の思考だけどなぁ・・・)
すると、返事を待たずに目の前に実った果実を持ち上げるように掴んだ。
さらに卑猥な形になるほど揉みあげながら両乳房を寄せると、あからさまに舌を出し左右の乳首交互に舐めまわし始めた。
そして華崎の視線は乳首を舐めながらも美波の様子を伺うように見上げている。
「まだまだ刺激に弱いが、まずは刺激を受け入れるところからだな。それともう一つこれから二人だけの時は美波と呼ぶからな。これも一種の刺激に慣れるためだ」
(な~んてそんなわけはないんだけどねぇ・・・もう刺激で思考を手放してるのかなぁ・・・? にしても水泳部のくせにこんな水の抵抗がすごそうな乳しやがってぇ・・・)
さらに華崎は視覚だけでなく、聴覚をも辱めるようにあえて乳首を吸うさいにチュパッチュパッと音を立て始めていた。
今日は少し早く帰れたのでちょっとはやめに・・・
強引な理屈にもかかわらず、快楽で思考も痺れている、というありがたい理屈をつけて乗っていただきありがとうございます。
そして週末提案もさらに両親不在でお泊りができるように考えていただけたのはとても盛り上がりますね。
恥ずかしい服装については週末前までお互い考えておくようにしましょうか。校外でもパールで刺激は与えたいと思っていますが・・・w
進行がゆっくりにもかかわらず、先の展開ばかり相談してしまってすみません・・・美波が上手く快楽に甘えて指導のおねだりがきたのでここから・・・ですね!
仕事に差し支えてしまうほどこちらを気にしていただけているということがすっごい嬉しいのですが、
ぜひともこちらの言葉に甘えていただき早寝を心掛けていただけるとこちらも安心できますね。
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