(まぁ美波がそんな考えをしないことくらいはこっちもわかってるけどなぁ・・・)
美波が動揺しながら逃げようとするも結果としてその魅力を披露するかのように谷間が強調されている。
「ん~・・・いつもこんな硬さなのか? 感じてるんじゃないか?」
言いながら執拗に乳首を指先で刺激していたが・・・
(こんなん我慢できるわけねえだろぉ・・・)
「両方で比較してみないとな・・・わかるな?」
すでに華崎の脳は美波の魅力に浸されている。口調だけで取り繕っている状態と言えるだろう。
そして両手をブラに下に突っ込むとホックを外すことなくブラを首元まであげてズラし、
彼女のコンプレックスの元凶でもあり、男にとっては理想ともいえる乳房が顔をのぞかせた。
さらに息つく間もなく、両手が両乳房へ伸び根本から揉みしだきじょじょに先端へ動いていく。
そして、到達したとたんに指先で乳首を摘まみあげ、コリコリとねぶり始める。
触り始めでは抵抗の声も聞こえていたが、華崎が首筋に舌を這わせながら執拗に責め続けるとやがて・・・
「どうした鶴田。感じていないならちゃんと抵抗の意志を見せるべきだろう? 抵抗しないと痴漢はエスカレートするばかりだぞ?
感じていないというのなら痴漢にどう抵抗しているかしっかり見せてみろ」
その言葉を体現するように摘まんでいた乳首を捩じりながら引っ張り・・・離す。
だが、一度ではなく繰り返すことで美波の乳首はさくらんぼどころかさくらんぼの種のように硬く・・・
(あぁ~これで指導って思ってる純真さがさらに興奮させてくれるんだよなぁ・・・この部屋はしっかり動画に収めているしもう逃がさねえよぉ・・・?)
この抵抗しても男に好きにされてしまう感をむんむんに香らせてくれるので、つい大胆に虐めてやりたくなってしまいますね。
そして、こちらこそ魅力的なレス、興奮する提案とありがたいことばかりです。
突発的な痴漢と違いせっかくの学園なので、進めるうちに閃きがあれば遠慮せずいってください。
ちょっと強引だけど、イメだからこんなことも・・・とかでも。
前回は行動と思惑が一緒だったので一応、教師だし体裁を・・・と思ったので、喜んでいただけるとやる気がわいてきますね・・・!
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