(くくっ・・・強張ってた手の力も抜けたねぇ・・・評判をあげたかいがあるよなぁ・・・)
羞恥に顔を染めながらポツリポツリと呟く姿はそれだけで華崎の興奮を煽ってくる。
「うん・・・うん・・・そうか。触られるというのも制服越しではなく、直接お前の身体を弄られることもあったってことだな?」
興奮からか、つい『弄られる』などという言葉を口にしてしまう。
だが、この問いの目的は美波の羞恥を煽ることが目的である以上、ミスと呼ぶことは憚られた。
そこでやや冷静さを取り戻した華崎だが、その結果美波が太ももを擦り合わせていることに気が付く。
(おいおい・・・その反応は・・・へぇ・・・)
美波が自身のあまりに発育の良い身体を恥ずかしいものだと思っていることは観察していてそれとなくわかっていた。
だが、ここにきてその身体がいま火照っているという事実を知り華崎は思わず脳裏で舌なめずりをしていた。
「・・・ん? どうした? モゾモゾして・・・トイレか? 我慢することはないぞ」
白々しい問いかけにもかかわらず美波が真意に気が付くことはないという読み。
それは自身が積み重ねた信頼が自信となっていることにも起因しているだろう。
だからこそ・・・ここでこの火照りを美波の口から告げさせることで、痴漢以上に他人に言えない秘密を握ろうとしていた。
たびたび素晴らしい案をありがとうございます。
明日の部活後に下着がない、というのがかなりツボなので、今日はむしろ普段の制服と下着で凌辱展開。
さらには明日も呼びされて嫌だけど行くことになる上に、下着がないので派手な下着とか水着的なもので代用してくることに・・・
というのはいかがでしょうか。
素敵な提案に興奮してしまい、まだ当日のエロいことすら始まっていないのに、翌日の話になっていてすみません・・・
そしてこちらも同じ境遇なので、お休みのようなペースでは返信できないので・・・
じっくり積み重ねていけるととても嬉しいです。
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