「きゃっ…ぁ…ありがとう、ございます…っ」
恥ずかしげに視線を膝に落としているため、向かいに座る相手から向けられる視線には気付かずにいたが手を取られると驚いたように顔を上げ。
相手の言葉に表情を緩めて嬉しそうな笑みを浮かべ。
(みんなの言った通りだ…)
どんな悩みでも寄り添ってくれる、という評判通りの反応の裏にある思惑を知らずに身体から力を抜に。
「最初の、頃は…お尻…触られて…。さ、最初は気のせいかな、って思ったんですけど…。最近、はお尻揉まれ、たり…む、胸…揉まれたり…スカート、の中に…手が、入って…来て…その…」
相手の言葉に応えながら、されている事を思い出したのか目元を赤くして口ごもってしまい。
握られていない手でスカートの裾を握りしめて無意識にかモゾモゾと太腿を擦り合わせ。
そう言っていただけると嬉しいです。
ありがとうございます。お察しの通り、明日から仕事なので…時間のある時の返信になるかと思います…!
水着のパットは自分で付けなければいけない事になっていて、現在は胸元も水着のみでいかがでしょうか?
ぜひぜひ!
大丈夫です。もしくは明日部活がある設定で、部活後に着替えようとしたら下着が無くなってる、あるいは紐パンやTバックのような下着とすり替えられてるというのはいかがでしょうか?
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