華崎 陽樹 43歳。清廉女学院の教師。
優秀ではあるが本来は人付き合いはよろしくない。
そもそも教職についたのも自身の抑えようのない欲求を解消するために選んだに過ぎなかった。
だが、華崎はとある理由から『生徒に悩みを相談されるほど頼りになる』教師を演じる必要があったのだ。
そんな男が目を付けたのが、女子校の中でもあまりにも良い意味で一際目立つ生徒である。
一目見たときから欲望がふつふつと湧き上がることを感じていた。
どうすれば彼女を自分のモノにできるか思案し続けていた結果、彼は思いついた。
それは通学の時間に彼女に痴漢行為を行い続けることだった。
もちろんそんな痴漢で彼女がころっと落ちるなどと都合の良い展開などイメプレという妄想でしかあるはずもないと理解している。
だからこそ・・・
清廉女学院の教員フロアの一室で華崎は煙草を嗜んでいる。
どこも禁煙禁煙と言われる中でここが唯一のオアシスである。
そしてこの教室は相談室ではあるが、すでに華崎以外の教師は利用することはない。
自身の欲望を成就させるために頻繁に相談に乗っていたところ、教頭から評価されるという想定外の嬉しい誤算により手に入れた華崎の教室である。
そして今朝。
人目を忍ぶようにこっそりと相談をしたいと、とある女子生徒から告げられていたのだ。
そこでドアにトントントンッと控え目なノックの音が響く。
「は~い、どうぞ~。遠慮しないで中へ入ってね~?」
そして一人の生徒を招き入れた。
快諾いただきありがとうございます。もちろん美波の嗜好しだいで変更はいくらでもOKですので。
なにより前回はこちらがしたいことを全て柔軟に受け入れていただいていたので、
今回は何か美波の好みな展開などリクいただければその流れもいれますので、遠慮せずリクしてくださいね。
設定まわりとしては相談にかこつけて制服から着替えさせたりも楽しそうなので、何か部活設定って可能でしょうか。
性格は前回同様引っ込み思案でも、正反対に高飛車でも、嗜好を変えて生意気風でも。
いずれの場合も快楽堕ちさせて素直になっていただくので・・・
それは今日はこの辺で落ちますね。
貴重な年始の時間に、ここまでお付き合いいただき本当にありがとうございました。
そして新たなイメでもよろしくお願いいたします。
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