「オナホ・・・? くくっ当然だろぉ・・・美波の実った身体は俺だけが味わうためのモノなんだからねぇ・・・」
絶頂後の余韻に浸らせるよう、囁きつつも華崎は美波の中へ注いだ後も動くことをしなかった。
(初めてでなけりゃ~イキたての敏感マンコをさらにいじめてやったけどなぁ・・・くくっ・・・でも、犯した相手にありがとうまで、ねぇ・・・しっかり脳を蕩けさせてどこまで俺好みだよなぁ・・・)
そして先ほど雌犬の鳴き声が響いていたとは思えないほどの静かな時間が過ぎた。
そこで華崎がゆっくりとイチモツを抜くと栓を抜かれた美波の精液専用マンコからドロリッ・・・と大量のザーメンがあふれ出していた。
「よ~し・・・ほらっ・・・雌犬らしくお前の中でドロドロになったチンポを綺麗にするんだろ・・・?」
放心気味で天井を仰ぐ美波の頭の横に膝をつき、肉棒を頬に押し当てる。
「美波を気持ちよ~くしてくれるおチンポ様の味をしっかり覚えろよぉ・・・?」
一点の疑問も持たずにしゃぶりつく美波の頭をペットを可愛がるようにゆったりと撫でる。
だが、それは激しいだけではなく、緩急をつけることでより美波を快楽の沼へ浸らせるための行動でもあった。
しかし頭だけでなく背中や肩、腕と先ほどまでとはまったく異なる柔らかい愛撫は無言ではあるが大切なペットをいたわるような優しさがこもってもいた。
ついついでレスいただき嬉しくなってしまいますね・・・
そして読みにくいなんてとんでもない。めちゃくちゃそそられる描き方で臨場感を味わえました。
改めて年始から長々と付き合っていただきありがとうございます。
あまりに好みの反応で終わらせるのが嫌だなぁというで焦らし等に時間をかけてしまいイクまでが長くなり、すみません・・・
これほど興奮できるレスいただけたのは経験がなく、最後まで本当に楽しませていただきありがとうございました。
・・・といいたかったのですが、今後も続けませんか?
この設定で継続、設定は継続でキャラを変えて、設定もキャラも変えて、等は美波の好みを言ってくれればOKです。
ここまで魅力的かつ淫乱な反応をしてくれる方とここで終わりはちょっと寂しいな、と思いまして。
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