問わずとも処女喪失を自ら喜んでいるという事実を、恥じらいごと差し出すように告げたことが華崎の劣情をかきたてたことは言うまでもなかった。
その言葉を美波が告げた途端に彼の肉棒がより固くなったことは両者が気が付くほどに顕著だったのだから。
すると華崎はカリで美波の膣を撫でるようにゆっくりと引き抜き、またも一気に奥まで突き入れると彼女の実りに実った乳房が汗を飛び散らせながら淫らに揺れる。
一度、二度・・・突き入れるたびに彼女は華崎のモノになったという自覚を身体に刻まれているのだろう。
華崎は美波の唾液に塗れた口で乳房を吸い、時折乳首を噛み、痛みと共に快楽を与える。
「あぁ~・・・い~い締まり具合だ。ここはもう俺に奉仕するためだけの穴だからねぇ・・・わかるね? 俺のモノだ。お前は俺の・・・モノだ!」
どれだけ惨めな言葉でも繰り返される快楽の波と共に刷り込まれれば拒絶などできるはずもない。
それは極上ともいえる美少女の美波を自分のモノにした実感と共にふつふつと湧いた独占欲でもあった。
言葉を刻みこむように奥まで突き入れ美波の身体のみならず、心を屈服させるまでそれは続けられた。
「ほ~ら、チンポに負けた情けない顔もっとよく見せてみなぁ・・・次は後ろから教えてあげるからねぇ・・・ケツを突き出してみなぁ・・・?」
延々と続けられた挿入が終わると思われたが、当然そんなことはなかった。
美波の顎を撫でるように掴み、じっくりとそう舐るかのように見つめると彼女の蕩けた脳裏まで見透かしているようでもあった。
さらには・・・雌犬のように四つん這いとなりさらなる快楽を美波に与えることを選んだ。
責め方を褒めていただけるとこちらはますますやる気が漲ってしまいますよ・・・
そして専用マンコに落ちた報告、ゾクゾクするほど興奮しました。
それと早めの返信をしようと思っていただけている行為そのものがすでに嬉しいので、決して無理はなさらないでくださいね。
義務みたいになって美波が楽しめないのがこちらとしては一番残念なので。
ぜひともマイペースを心掛けて気持ちよくなってください^^
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