彼女の振る舞いは、今にして思えばまだ何にも染まっていない証拠だったのだろう。
無垢という真っ白であったがゆえの危うさ。
それは堕ちる前の静けさ・・・一線のあちら側にある透明感だった。
そんな彼女がいままさに華崎の目の前で発情した雌の姿を披露している。
早く自身を染めてほしいと彼女の瞳の奥には、懇願に近い熱が滲んでいた。
華崎は、クチュリ・・・と肉棒を割れ目に添えると前後に動かし始める。
その間も甘いクリームのような吐息が美波の口から漏れておりそれだけでも華崎に麻薬のような高揚感をもたらしていた。
「くくくっ・・・ほ~ら・・・美波の新品マンコが中古に代わる瞬間だよぉ・・・」
じっくりと責め、ほぐれきった割れ目は亀頭を添えるとヌプリッ・・・と抵抗なく肉棒を受け入れる。
そこで華崎はゆっくりと・・・美波の顔を覗き込むように見つめながら焦らすような挿入を続ける。
動いているかいないかほどのまさに亀のように遅い挿入は一見名残惜しんでいるようにも見えたが・・・
「こんなに嬉しそうに俺のチンポを受け入れるなんてねぇ・・・処女とは思えない淫乱さだよぉ・・・」
と、同時に華崎のイチモツが、ズププププッ!! と、一気に奥まで挿入された。
油断を誘った直後のあまりにも一瞬の喪失。
そして華崎を奥まで入れると美波に覆いかぶさった。
「・・・っと、もう処女ではなかったねぇ。ほら・・・いま美波の膣(なか)が俺のチンポを喜んで締め付けるの、わかるだろぉ・・・俺のチンポの形を覚えてるんだ・・・うれしいだろ?」
奥に入れたまま動かすことをせず、馴染ませるように・・・
さらに美波の頬に手を添えると・・・
「ほらっ・・・舌をだしてみな・・・?」
いいながら、発情した犬のようにだらしなく出した舌をジュルルッと音を出してすい、ピチャピチャと舌を絡ませ身体の芯まで痺れさせるような濃厚なキスを繰り出した。
下の口は圧し掛かられ身動きはとれないままイチモツを受け入れ続け、上の口はイツモツに捧げたファーストキスとは全く異なる淫らな音色を響かせていた。
素直に嬉しいと言っていただけるとこちらまで嬉しくなってしまいますね。
そしてレスが早いのはあまりにツボに入るレスをしていただけるので、
ついつい用事の隙間に頻繁に確認してしまっているからなので・・・
明日のレスについても予定ありがとうございます。
お気になさらずご自身の予定優先でなにもも問題ありませんので。
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