「ぁ…ご、ごめんな、さ…」
(これ以上…に…?私が…もっと、早く…素直になっていれば…?)
男の言葉が快感に蕩けた脳に暗示のように染み込んでいき、口からは勝手に謝罪の言葉が零れ落ち。
続けられる言葉を否定出来ず、はくはくと口を開閉させ。
(私、のせい…で無駄に、なっちゃ、った…)
「きゃんっ…ひぁっ!ぁっ!」
ベッドに放り出され驚いたような声をあげるが、ぐしょぐしょに濡れた割れ目を指で撫でられると指を求めるようにパクパクと割れ目が収縮し、口からは甘い声を上げてしまい。
「ひぅっ…ぁっ!み、美波のぉ…、ぃ、淫乱…処女…マンコ…使っ、て…下さ…っ!華、崎様の…好きな、時、に…んぅっ、好華崎様、専用の…デカパイまんこ、も淫乱マンコも、好きな…だけ…っ、使ってくらさ…っ」
既に快楽を求める事しか考えられなくなった身体は自ら割れ目を見せつけるように足を広げると割れ目を撫でる指に自ら腰を押し付けるようにくねらせ。口からは相手の性欲処理に使われる事を宣言するような言葉を発し。
それでも嬉しいですー!
ありがとうございます。
華崎様もレスが早く、しかも丁寧に描写していただけているので嬉しいです。
ありがとうございます。明日は少しレスが遅くなるかもしれませんが、お付き合いいただけると嬉しいです。
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