「そうだ・・・デカパイもデカ尻も自覚した上で使ってもらうほうが気持ちいいだろう?」
豊満な身体に無垢な思考という新雪の積もった雪原のように魅力的な女の子。
そんな女の子を自身の欲望のままに雌に堕とし己の望むことを言わせるという男の欲望を体現したかのような状況。
あまりにも美波は女性として、いや雌として完璧だった。
だからこそ華崎の嗜虐心はより燃え上ってしまう。
「美波がもっと早く素直になっていればこれ以上に気持ちよくなれていたんだよぉ・・・?」
脳まで快楽漬けとなった美波に暴論が告げられる。
「俺に痴漢されたのは3か月以上も前だったよねぇ・・・?」
まるで美波に非があるような一言である。
「そこで俺に服従してればこの3か月も気持ちよくなれたんだよぉ?」
まるで美波のせいで3か月を無駄にしたような言い草である。
事実は経験のない美波がその気になるために必要・・・いや、むしろ重要な期間である。
痴漢にとどめていたからこそ、決定的な拒否を彼女がしなかったのだ。
だが、そんな事実さえも快楽漬けの彼女は気が付くことはできず・・・
「『美波のせい』で無駄にした時間の責任はちゃんととらないといけないよね? 同じ期間・・・いや、責任なんだから俺が飽きるまで・・・ね?」
美波に押し付けた非を彼女自身の責任と誤認させ・・・
もう逃げられない。
という今日だけではないということを暗に告げる。
そこで抱きかかえていた美波をベッドに放り出す。
「さぁ・・・どこで責任をとればいいか、わかってるね? このだらしなく涎を流している未使用マンコを使ってほしくてしょうがないんだろ・・・?」
いいながら指先で焦らすように割れ目をなぞる。
雌として雄に媚びたおねだりをみせてみろ。
美波の蕩けた脳にそんな言葉が溶け込んでいくようでもあった。
こちらとしては、優しい言葉ではなく、ただ感じたことをお伝えしているだけですよ。
美波自身の性的思考が虐められて喜ぶ雌そのものなので、不安を覚える必要はまったくないと思っていますよ^^
そして年始にもかかわらず素早いレスがとっても嬉しいです。
実生活優先で美波のタイミングが良いときにレスいただければそれだけでこちらは嬉しすぎるので。
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