(おぉ・・・キスもまだとか本当にまっさらってことかよ・・・それでこのエロさってたまんねえだろぉ・・・)
舌を割れ目に這わせると美波の顔を見上げる。
「美波のピンク色の割れ目が嬉しくてひくひくしてるねぇ・・・それに薄めの毛を綺麗に整えちゃってるのはもともと『こういうこと』を期待してたのかなぁ・・・?」
いいながら再度、口を割れ目に吸い付くように触れさせると先ほどのようにキスをするように軽く吸いながら下がっていく。
電車内の押し殺していた反応とは正反対の身体を弄ばれる喜びに目覚めたかのように色気を醸し出す喘ぎ声が部屋に響く。
そこで舌を割れ目に食い込ませ上下に何度も舐め、さらにクリの皮をむくと指の腹で撫でるようにクリに刺激を与えた。
そしてそんな一方的な凌辱が続いていたが、ぴたりと止まる。
「くくっ・・・いっぱい気持ちよくなって頭真っ白かなぁ・・・? でも自分ばっかり気持ちよくなったらダメだろう・・・?」
いやらしさを含んだ笑みを添えてズボンを下ろすとバキバキにそそり立つイチモツが現れる。
「わかるね・・・? 美波のファーストキスはこれにするんだよぉ・・・」
無垢な美波を犯しているという絶頂ともいえる背徳感。
だが、華崎はさらに昂りを求め、純真を貫いてきた真っ白な唇まで汚そうとしていた。
いえいえ、むしろこちらがしてほしい反応を美波が拾ってくれているからこそ・・・ですよ。
こちらの責めが上手く感じるということは、美波さんが卑猥さと恥じらいのバランスをとってくれているので伸び伸び責められるからなので。
そしてもちろん快感落ちは大歓迎ですよ^^
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