「んぁっ…」
ベッドに寝かされるとシーツが擦れる感覚にも感じてしまうのか胸元や首筋に赤い痕を散らされ、唾液で光る乳首や蕩けた表情を男の視線に晒しながらピクンと小さく身体を震わせ。モゾモゾと太腿を擦り付けると濡れた下着と割れ目がクチュッと水音を立て。
「ひゃぅっ!ぁっ!」
下着の上から割れ目を撫でられると身体を走る快感に身体を跳ねさせ、その反動で誘うように胸がプルプルと揺れ。
下着に手がかかると身体は勝手に男の動きに協力するように腰を浮かせ、脱がされていく下着と割れ目の間を愛液が糸を引き。
「ゃんっ!…ぁっ!嗅が、ないでぇ…ひぅっ!キス…した事…な…いですぅ…」
足を開かされると足の間に入った顔がひくつく割れ目に近付くと恥ずかしげに首を横に振りながらも逃げる事はせず、相手の問いを肯定する言葉を口にし。
「ぁっ!ぁぁ…ダメ…きゃぅっ!ひゃっ、ぁぁんっ!」
鼻先がクリに擦り付けられるとビクンと腰が跳ね、相手の顔に割れ目を押し当ててしまい。割れ目にヌルリとした舌が這わされると身体中に電気が走ったような快感に目を見開き。
ありがとうございます…っ!
お褒めいただき嬉しいです!
華崎さんの責め方が上手すぎて、早くも快感落ちしちゃいそうです…(/ω\*)
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