(処・・・女? お・・・おぉ・・・じゃあこの感度の良さも俺に痴漢されて開発されたってこと・・・? 最高すぎるだろ・・・)
美波は自身の心情を素直に表しただけなのだろう。
だが、この魅力の塊ともいえる身体はまさか誰にも許したことのないもぎたての果実だったという事実は華崎の股間を滾らせるには十二分の言葉だった。
「くくっ・・・うん、とっても可愛いおねだりができていい子だねぇ・・・」
美波の身体に跡を残し続けていた口を放すと抱きかかえるように立ち上がる。
ソファーからベッドへと歩き美波を優しく寝かせた。
「ちゃんとおねだりできたご褒美をあげないとねぇ・・・」
滴るという表現では物足りないほど濡れた下着の上から割れ目を指先でなぞる。
そして下着に指をかけ美波の顔をみながらゆっくりと下着を脱がせていった。
「美波が大事に守ってきた処女マンコを今からたっぷり味わってあげるからねぇ・・・キスもしたことがないのかなぁ・・・?」
股を開かせるとヒクついた秘部に鼻をよせ匂うを嗅ぐ。
さらに鼻頭をクリに擦りつけメスの香りを堪能していく。
そして・・・
十分に香りを楽しんだ後、いやらしく出した舌が愛液をトロリと垂らす秘部を下から舐め上げていった。
上手くないなんて、そんなことはまったくないですよ。
心では認めたくないけど快楽に抗えないという心情がとても伝わってきて興奮していますので・・・
おねだりも華崎を昂らせる恥じらいが見えてとても魅力的です。
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