美波のなかへ入れた途端キュゥッと締め付けてくると同時に美波が天井を仰ぐ。
火照った乳房がプルンッと弾み…
「入れただけでアクメ決めたのか? どんどんこらえ性のない下品なマンコになってんなぁ?」
絶頂の余韻に浸るかのように腰を落としたまま悶えている美波。
だが、華崎はそれを許すことはなかった。
腰をあげると軽く持ち上げ奥を刺激すると美波も同調するように腰が浮き、華崎にもたれかかるように前のめりに。
じょじょに腰の動きを速めていくと膣壁をカリがグリグリと擦り上げていく。
「イキたてマンコの締まりが良すぎてしっかり中も擦れてんだろぉ? こっちもついでに洗おうな?
苦しくても快感になっちまう変態雌犬に成り下がったもんなぁ…?」
そして華崎の眼前で喘ぎ声と切なくも恍惚の表情を彩る彼女の口に左手をつっこむ。
「空いた手も使ってほしいだろ? よわよわマンコと一緒に虐められるの大好きな変態雌犬…いや~このデカパイは雌牛か?
だもんなぁ…? 乳をしぼられると情けない声で鳴いて雄を求めるしかできねえもんなぁ…?」
さらには右手が乳房を鷲掴みにし、根本から乳首の先端まで絞るような愛撫を始めた。
明確な主従関係が築かれた今、美波にかける言葉にも遠慮はみせない。
今朝時点ですでに彼女が雄に媚びることに喜びを覚えた以上、
あとは徹底的な服従姿勢を仕込めば逃げるどころか、彼女から自身を求める関係になることを理解しているからだろう。
躾け大好きの変態思考でとってもうれしいお返事ですね。
慣れてなかった分、のめり込んだら虐められることに喜んじゃうほど堕ちやすいという純真さが垣間見えてますます使い込みたくなります。
騎乗位でもう一度イカせてからの激しめ手マンで潮吹きさせてあげるので理性飛ばしちゃってくださいね。
※元投稿はこちら >>