身体を丁寧に洗い終えたはずが、彼女はそれだけで終わることを望んではいなかった。
昨夜の蹂躙を経てなお求める彼女の姿に華崎は思わず口角をあげる。
「お~…まだここが洗い残してたかぁ…じゃあ洗ってやらないとなぁ…」
華崎はしゃがむと彼女が晒すお尻の割れ目を指の腹で撫で…次いで秘部の中へ指を一本だけ入れた。
膣壁を擦り刺激を与えていることはたしかだが、どこか事務的であり昨夜の貪るようないやらしさも壊すような勢いもない。
(あ~最高の雌犬思考になってやがんなぁ…これじゃ物足りないって顔してなぁ…)
片手で膣内を洗い、フリーな左腕も口を一切美波に触れようとはしない。
ただただ膣を擦る刺激は、なまじ敏感な部分であるがゆえに先ほどよりも生殺しのようなもどかしさが募るばかりだ。
「どうだ? これで中も綺麗になっただろう…? 俺も身体を洗ってから出るから先に出てていいぞ…?」
唇も乳房も弄られることなく秘部だけを丁寧で物足りない刺激だけで終えるという今まででは考えられない愛撫。
だが、彼女の目には華崎のそそり立つ肉棒しか見えていなかった。
いえ、むしろおねだりの提案はいつでも嬉しいので気がついたときは遠慮なく…ですね。
すっかり雌犬化した美波が可愛いのでまた虐めてしまいました…次は美波の口でオチンポ綺麗にさせようかと。
その後、お風呂場なので美波が潮吹きするまで責めて、また洗い直しをしないと…みたいな形でシャワーを終えようかと思っています。
家に帰って気がつくときは華崎ではないほうがいいですね。おっしゃるとおり友人とかでいわゆる今までの日常側の人物がいいですね。
華崎が関連していないのに、思い出して…という流れが興奮します。
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