連続で絶頂を迎える美波をいやらしい笑みで見下ろす。
無言で太ももに回数を書き加えると…
「声も我慢できないのかぁ…? まぁこのドスケベな身体じゃあ感じすぎて我慢できないよなぁ…?
でもまぁ言うこときけなかったお仕置きはしないとだよな? 四つん這いになってケツを突き出せ」
身体に力が入らない美波がよろよろと転がりお尻を突き出すと…
「いうことを守れないダメ便器はこうだよな…?」
火照ったお尻を平手打ちでわからせる。
「おらっちゃんと謝罪の言葉をいうんだろ~? 雌便器の分際でいうこときけなくてごめんなさいってなぁ…」
二度、三度と叩きながら告げると、力の入り切らない美波のお尻が下がってくる。
「何ケツを下げてんだ? ケツ穴まで俺に見えるように突き出すんだろ?」
さらに強く叩きながら、下がっていく腰を支えるように割れ目に電マを当てる。
電マで押し上げるとともに彼女はベッドに顔を押し付けるように悶え始めるが、刺激は止まらず…
痛みと快楽のブレンドされた責めに美波の意識が途切れかけていた。
はい、連続責めで気を失いそうになる流れにしておきました。
美波の都合を一切きかずに自分本位な責めの流れを上手に受けてくれるので、とても興奮しています。
待ち受けの痴態画像は美波が意識を手放したあとに撮ってこっそり設定しておくようにしますね。
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