「きゃぅっ!ぁんっ!ぁぁっ!ひぅっ!ち、乳首…っ、気持ちぃ…っ!ぁぁっ!」
電マの振動がチェーンを通して乳首に伝わると目を見開きながら甘い声をあげ。
相手の言葉にコクコクと頷くとベッドのポールを握る手に力を込め。
「ひっ…んぅぅ!んんっ!んぐ…っ!ひ、ぁ、ぁぁぁぁあっ!!」
チェーンから電マが離れ、ホッとしたような表情を浮かべるも割れ目に電マを当てられ、必死に唇を噛み締めて声を殺そうとしていたが、ジワジワと割れ目をなぞる電マから逃げようとしているのか押し付けようとしているのか腰が跳ね。
再度割れ目を電マで撫で上げられるとビクンと腰を跳ねさせながら甘い声をあげて絶頂を迎えてしまい。
「ひっ…ぁ…ご、ごめ…なさ…っ」
快感の泪と飲みきれなかった唾液で顔をドロドロにしながら謝罪の言葉を口にし。
はい!よろしくお願いいたします。
気を失ってもいっぱい使われたいです!
確かに…てんこ盛りですね笑
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