まさに美波の身体が跳ね上がった。
ローターの振動よりも力強い刺激は彼女にとっても新鮮な刺激になりえたということだろう。
「お~…俺が喜ぶ反応してくれるねぇ…こっちに当てても気持ちいいだろ…?」
電マでチェーンを持ち上げるように挟むと等しく振動が乳首に伝わり、引っ張られながら刺激が与えられるという新たな快楽が彼女を襲った。
「手を離すなよぉ…?」
すでに流れている凌辱動画の音声がかすれるほどに美波の喘ぎ声が寝室に響く。
だが、むしろ華崎はそんな声が響けば響くほどに責めを激しくしているようでもあった。
「あ~ほんっと股間に響くいい声だすよなぁ…でも…ちょっと声を我慢してみな? いいな? 声を出すなって言ってるんだからな…」
そして快楽のままにあげていた声を止めさせる。
だが、もちろん刺激は続く。チェーンに当てていた電マを再度秘部へ。
電マがクリを高速で刺激しつつ、さらに割れ目をなぞるように下がっていく。
そして一番下まで下がれば、狂わせるかのようにじっくりと上がってくる。
そんな快楽の波に美波は我慢ができず、肉奴隷らしい叫びと共に絶頂を迎えることとなった。
連続でイカせる流れに乗せますね。一度、気を失いかけたら挿入で起こして…とかしながら気絶後も使い込んじゃいますね。
はい、ベビードール設定はその流れになったときにゆっくり決められればありがたいです。
色々先の予定が詰め込まれているので、二人でそこにたどり着いたときに好みが出てきそうなので…w
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