「おっ! イキたてほかほかマンコは感度も最高だなぁ? 俺のチンポに響くいい声だったぞぉ…」
華崎は早くも絶頂を迎えた美波を満足気に見下ろしていたが呆けた美波を余所に何かベッドの脇に据えられたディスプレイを操作し始めた。
するとそこに映し出されたものは…
「せっかくだからな。お前の躾け記念も鑑賞しながら、濃い躾けをしてやるからなぁ」
そう、昼間にあの店で店員が撮った動画であった。
美波が快楽に堕ちる喜びを自覚させられたあの光景がいまディスプレイにはっきりと映されていた。
「嬉しいだろぉ…? お前が喜んでる姿をこんなに綺麗に撮ってくれてるんだぞ~?
まぁ美波に鑑賞してる余裕があるかは…別だけどなぁ…両手で上のパイプを握ってみな」
そして華崎は美波に告げる。
華崎の大型のベッドは、ヘッドボード部分にアンティーク調の縦のパイプがあり掴めるようになっていた。
そこに手錠やタオルで手を縛りつけることももちろん可能だが、華崎はあえて固定せず美波自身に掴ませるように指示をした。
「離すんじゃないぞ? 美波がちゃ~んということきけるかどうかを見るためなんだからなぁ…」
そこで華崎の手に握られていたのは電動マッサージ機だった。
振動部を美波の秘部に当てると…
動画で美波が凌辱され始めるとともに華崎が電マのスイッチを入れた。
どんどんいやらしい提案が積もっていっちゃいますね。考えるだけでもわくわくしてしまいます。
また、ベビードール案とてもいいですね。
やはり単純な裸よりも乱れる要素がそそるので…w
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