呂律が回らないままにベッドの上でおねだりを告げる美波を見ると出したばかりにもかかわらず興奮が湧き上がる。
「そうだよなぁ。肉便器なんだから使われて喜ぶのが当然だもんなぁ?」
美波を仰向けに寝かせるとクリップのチェーンを引っ張り乳首に痛みを走らせる…が、左手を彼女の口元に添え指で口内を犯し始めることでろくに声も出せない状況に。
「おぉおぉ~イッたばっかで身体中が敏感になってんなぁ…さっきよりよがりかたもエロくなってて俺好みだぞぉ?」
するとチェーンを引っ張っていた手が割れ目に伸び、刺激に飢えている膣の中をグチュグチュとかき乱し始めた。
ただ指を出し入れするだけでなく、膣壁の上部を擦るように…美波の弱い部分を執拗に責めるような愛撫は、いまイかせたばかりとは思えないほどに激しい。
「お~狂いそうな声でなくねぇ…いいぞぉ? 学校じゃないんだから遠慮せずに叫べよぉ…おらっこ~んなに腰を跳ねさせてなぁ…こういう刺激で虐めてほしいんだろぉ?」
乳房に顎を乗せるように彼女を見上げながら、右手がグチャグチャと水音を奏でる。
そして美波の絶頂の声が響くまでそう時間がかかることはなかった。
明日以降の日常生活で美波が戸惑う姿を想像すると興奮しますね…
友人は友人でそれで興奮しちゃう変態ちゃんなのは、美波に負けないほどの資質持ちの子になっちゃいますねw
そこで華崎も美波を煽りますが他の男に使わせる気はさっぱりないので、やるなら雌犬向けにリード付けて夜の公園の裸散歩とかいかがでしょうか。
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