「っお~…たっぷり出たなぁ…マンコをぐちょぐちょに犯されて嬉しそうな顔してなぁ…おらっ出した後は蕩けてないで口マンコで感謝を伝えるんだろぉ…?」
蕩けた表情の美波のクリップチェーンを引っ張り我に返らせると自身からおろし頭を掴んで肉棒をくわえさせた。
美波の秘部から精液が止め処なく溢れ太ももを伝うが、気にせずにしゃぶらせ続け…
「よぉ~し、そうしたら中だしも記念に書いておかないとな? 書きやすいように股を広げてみな?」
股を開くとさらに精液が溢れてくるが、華崎は赤ペンを持つと右の太ももに種付け数と書き、一をかきくわえた。
「おいおい、肉便器がこぼしてどうすんだ? しっかり落ちたものも舐めるんだろ?」
そしてソファにこぼれた精液を美波に犬のように舐めさせた後…
「ソファじゃ動きも制限されちまうよな…さぁ…ベッドにいくぞ? これくらいで終わるわけないってことくらい理解してるだろ…?」
美波を抱え上げると奥の寝室へ向かい彼女をベッドへ放り投げた。
するとベッドの上には数々のおもちゃが散乱しており…
一日中美波の身体を凌辱してるのにまだまだ虐められたいなんて変態でとっても魅力的ですよ。
親友の流れもいいですね、こちらの行為を見せて自分も…で知り合いに預ける。
後日談的にお友達は立派なペットになったよ。お前のせいで。みたいに美波の罪悪感を煽る材料とかにできますね。
華崎専用の美波に対して、親友のほうは貸出とか複数に使われてその画像を見せたりして…とか興奮しますね。
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