「お~この使い心地。たまんねえわ…」
見上げている美波の表情から彼女の服従の気配を察すると華崎の肉棒はますます固くなっていく。
喉の奥まで犯し続けているにもかかわらず、蕩けた瞳を向ける美波をいやらしい笑みで見つめていた。
「おっと…口マンコだけじゃ物足りないよな…? ちゃん~んと他も使ってやるけど…その前に…」
美波の奉仕に気分をよくした華崎は口から肉棒を抜くとサイドテーブルに手を伸ばした。
そして黒のマジックを持つと…
「どれだけ使ってもらったか記録してやるからなぁ…そうだなぁ口の回数は…」
すると美波自身が切り取った右乳房を掴み、マジックで『口マンコ使用数』と書き、その横に一の文字をかきくわえた。
タグに続けてこのように彼女自身に自覚させるよう促す行為は華崎がいないときでも所有者を自覚させるためのものだ。
恍惚の表情で自身に書き込まれる文字を見つめる彼女をよそにさらに、
『デカパイマンコ使用数』と左胸に書き、こちらにも一文字をくわえると、ついでといわんばかりに乳首をキュゥゥゥとつねる。
すでに従順そのものである美波に対する遠慮がなくなったのか、歪な愛情を向けながらも自分の欲求を満たす道具かのように扱っている。
「嬉しいだろ? これでいつでも俺のモノだって自覚できるからなぁ…おらっ…何をぼけっとしてんだ?
次はお前のケツと淫乱マンコ使いやすいように水着を切るんだよ。
自分で着るか切ってほしいのか言ってみろ。」
告げながら華崎の手が汗で火照る彼女のたわわに実ったお尻を平手が打った。
いえいえ、長く続けているとちょっと期間空くのは実生活していれば当たり前なので、じっくり興奮してレスできるときで大丈夫ですよ^^
こちらも忙しいときは返事が遅れるのでお互い様ということでw
周囲には真面目なままの美波が見えないところで開発されているというのはとてもそそりますね。
胸と太ももにそれぞれの案、とても魅力的なので早速使わせてもらいました。
普段隠している場所が違う意味でも恥ずかしくて人に見せられない場所になってしまうのは、秘密を共有する立場からすると興奮しますね。
自分だと身体に書き込みは、やりにくいというのは置いておいて…自分で書き込みたい文字があったら自発的に書いてもOKですので。
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