タオルを外し水着だけとなった美波へ近づいていくと肩に触れながら耳元へ。
「そうだ…もうだ~れの邪魔も入らないからなぁ…にしても、あれだけ犯されてもまだまだ物欲しそうな顔してなぁ…
美波の身体は見た目通り雄に使ってもらわないとすぐに発情するようなドスケベな身体だったってことだなぁ…」
指先が水着と肌のラインをなぞっていくが、くすぐる程度の軽い触れ合い。
彼女が刺激を欲する乳房の先も秘部の割れ目も指先は素通りしていく。
「教師も驚くぞぉ? 優等生を絵に描いたような美波が実はチンポに媚びてこの身体を使われるのが大好きな淫乱だなんて知ったらなぁ…
どの教師もお前を犯したくてしょうがないって目で見てたのは気がついてたかぁ…?」
ゆっくりと美波をソファへ連れて行くと華崎の膝に後ろ向きで座らせる。
華崎の滾る股間がお尻に当たるが必要以上に擦るようなことはせず腕を撫でていく。
「考えると子宮が疼くだろう…? でもお前はもう俺のものだからなぁ…身体の隅々までマーキングして使い込むから簡単に壊れるんじゃあないぞぉ…」
いいながら華崎は腹部を円を描くようになでときおりポンポンと意識させるように軽く叩く。
食事でひと段落後の空気を甘く変えるよう華崎の囁きが続く。
それでも刺激は最小限ともいえるだけであり、家に来るまでとはまったく正反対の焦れるような責めが彼女の思考を蝕んでいた。
すんなりと受け入れていただきありがとうございます。
めちゃくちゃに使い込まれたいって願望が見え隠れして最高すぎますね。
使用回数は今日書いて、週末の終わりに下着で隠れる下腹部らへんに専用みたいな文字書いておきたいですね。
スカートでぎりぎり隠れる部分とかにも…
雌になっても、制服姿は今まで通りに見える、だけど、見えない部分が…みたいなのがめちゃくちゃそそってきますね。
※元投稿はこちら >>