着る前ではわからなかったが彼女が着ることでその卑猥さが際立ったことを理解した。
競泳用であるにもかかわらず、彼女の実った身体を包むにはあまりにも小さすぎることを。
「ん~…? 自分で用意した水着なのにやけにきつそうだなぁ…そんなにお前のエロい身体を俺にみてほしかったのか?
そんなにやる気があったなら寄り道せずにうちにきたほうがよかったかなぁ…?」
(あ~もういくら犯しても足りねえくらい興奮するわ…この身体が今まで誰にも手を出されてないとか奇跡だろぉ…女子校に通わせた両親に感謝だわ)
過去に使用していたと察することはできる使い込まれた水着だが、サイズが合わなくなったいまは華崎の目を楽しませるための衣装にも見える。
華崎は美波をじっくりと見つめながら語り掛けているが手を伸ばすことはない。
「それじゃ…………冷めないうちに食べようか」
煽るようなポーズもさせることはなく、タオルを外させることもない。
食い込んだお尻を堪能しつつも食事をとることを進めた。
遠慮することはない、と言わんばかりにテーブルへつかせると料理を楽しみ始める。
(早速犯してもらえるなんて思ってたのかなぁ…? ほんっといい表情しやがって…)
この夕食の時間帯では当たり前の光景だが、華崎の対面に座った彼女の姿だけがあまりにも異質。
事あるごとに彼女の身体を蹂躙していた今日が嘘のように彼らは穏やかに食事の時間を過ごしていった。
そして料理を食べ終えると美波は率先して後片付けをしようとするが…
「落ち着かない様子で食べてたけど、味わえたのかなぁ…? それに片付けはまだ早いだろ? これからデザートを食べるんだからねぇ…」
すでにテーブル上に料理はなく、華崎の目はじっと美波の姿をとらえていた。
こちらこそありがとうございます^^
常に華崎に調教されてるような日常を送りたいということですね。
願望もすっかり雌らしくなって嬉しくなってしまいますね。
とてもゆったりした時間過ごしたので、たっぷり凌辱しようと思いますが、美波がイクごとに太ももに正の字とか書いていく落書きとか大丈夫ですか?
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