シャワーで身体に潤いを取り戻した彼女の身体は先ほどまで自身の欲望のままに貪った華崎の情欲を刺激する。
バスタオルのみで身を包む姿は彼女を凌辱した華崎からすれば、物足りないと感じてもおかしくはなかった。
しかし彼女の豊満な肉体が一枚の頼りない布で守られているという状況もクリームのように甘い痺れを華崎に感じさせる。
「さっぱりしたみたいだなぁ…鞄は…これか」
特に鞄の中身に期待をしていることはなかった。
なぜなら華崎自身が彼女を辱めるための準備を全て行い彼女はその実った身体を差し出せばいいと考えていたからだ。
たしかに着替えはある。泊まりを覚悟していた以上、それは当然だろう。
だが…
「おやおや…これはなにかな…美波。さすがにうちにプールはないことくらいわかってただろう…?」
華崎が取り出したのは水着だった。
水泳部なので持っていることじたいはおかしくはないが、今日という日に鞄に入っているのは彼女なりのアピールなのか。
そんな思いが頭を過ぎった。
「でもちょうどよく着替えるタイミングだしなぁ…そうだな。慣れた水着姿で食事にしようか。
部活で着ているくらいだからな、そのまま食事をするのも問題ないだろう…?」
いいながら水着を彼女へ手渡した。
その場で脱げとは言わない。裸を見ることよりもその着替えた姿じたいがこの部屋では異質であり、情欲をそそるには十分だと理解しているからだ。
はい、美波の蕩けた思考で存分におねだりをしていただければと^^
むしろバスタオル一枚も新鮮でとても良いチョイスでしたw
せっかくの良い料理なのに服装が服装なので食べてても落ち着かないみたいな流れにしたかったので、着替える方向にたおしてみました。
この水着はちょっと乱暴に、というか乳首部分を丸くきったり割れ目部分を縦にきったりして大丈夫ですか?
脱がせずに乱したいという願望が…
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