腰に手を回されると縋るように相手のスーツを握り締めると相手の体と自分の腕で胸が押され谷間を更に強調してしまっている事に気づかないまま、フラフラとした足取りで扉をくぐり。
「んん…ぁ…っ」
向けられる視線に気付くと恥ずかしげに頬を染めるが精液で汚れた顔や大きく空いた胸元、蕩けた顔は未成年の女子高生には見えず。
囁かれた言葉に目元を赤くするも相手のスーツから手を離すと自らスカートを捲り上げ。
「躾けて、いただいてる…んぅ…淫乱マンコ、です…ぅ」
店外に出るとスカートから手を離すが、周囲からの視線に身体を熱くさせながら助手席に座り。運転席に座った相手に頭を押さえられるとチラリと相手を見上げ。
「ぁ…すみません…。気持ち良く、していただいオチンポ、様…口マンコ…で綺麗に、させていただきます…」
自ら宣言する言葉を口にするとズボンのファスナーを下ろして肉棒を取り出し、先端を舌で舐めてから肉棒を咥え込み。
「んんっ…ングぅ…ぁ…んんっ」
舌を絡めながら頭を上下させ、先端に残っていた精液をちゅうっと吸い上げると根本を扱きながら、片手で睾丸をマッサージするように撫で。
確かにそうですね…笑
せっかくのお泊まりですし、いっぱい使って下さい!
身体中が性欲処理のためのものだと思い込み始めているので…笑
そう言っていただけると…!元々素質があったのが、華崎様の調教で無自覚淫乱から淫乱にランクアップしました笑
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