華崎も乱れはあれど整えれば問題はない。
だが美波は強姦されたあとと言われても納得できてしまうほどに乱れており、シャツも留めることができず事後の匂いを香らせている。
「よしよし…それじゃ~店を出るぞぉ…もちろんこぼさないように歩くんだぞぉ…?」
美波の身体を支えるように腰に手を回し試着室から店内へと出る。
他の客たちも試着室がどのような用途で利用されているかは十分に理解しているため、
美波に向ける視線も視姦に近い彼女をねぶるような視線を遠慮なく向けていた。
「ほらっ…周りもお前がしっかり俺に尽くせたのか気になってるみたいだぞ…? スカート捲り上げてその『蓋』を見せながら教えてやれ
ちゃんと今も躾けてもらっています…ってな」
囁きはするもののすでに美波は羞恥を感じる理性もない。
美波が店の入り口で客たちに向かって華崎の指示を忠実に実行し、二人は外にとめている車へと向かった。
そして店外でも視線はもちろん彼女に集まる。それを堪能するかのようにゆっくりと歩きながら車の助手席へ彼女を乗せる。
「それじゃ~出発するけど…美波。オチンポいれてもらったあとのお掃除フェラ…忘れてるよな?」
いいながら美波の頭に手を添えると彼女の顔を自身の股間へ押し付けた。
おはようございます。
そうですね。蓋されたままですしほぼ連続で3回なので意識も朦朧で、
華崎の言われるがままにという感じになるのもしょうがない流れですね…w
今まで我慢してたこともあり、美波の服従記念とばかりに使い込ませてもらっています。
クタクタだけど奉仕させるみたいなのが興奮するので帰りもしゃぶらせて…
イメ内ではさっぱり時間は経っていませんが、リアルだと良いペースでレスをしあえているので、
書くとき興奮していることばかりで結果すごいペースで美波が絶頂しちゃう子になっちゃってすみませんw
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