「ぁ……はぅ……ご、ごめんな、さ…ぁ…」
立て続けに絶頂を迎えた身体は力なくベッドに沈み込むが内壁は別の生物のように肉棒に絡み付き。
相手の言葉の内容を理解できないながらも叱られていることはわかるのか謝罪の言葉を口にし。
「ぁ…ひぅっ…!んぁ…っ!」
肉棒を引き抜かれる感覚に身体を震わせるが大量の精液が溢れ出す前に冷たく無機質なモノが差し込まれると反射的なのか入口がキュッと玩具を締め付けてしまい。
相手の店員の会話の後、声をかけられると力の入らない身体を必死に起こし、はだけた胸元のボタンを止めようとするがボタンが弾け飛んでしまっているためシャツを整えるも、かろうじて乳首が隠れているだけの状態になり。
「んん…っ…ぁ…」
胎内に精液が留まっている感覚にもピクンと身体を震わせ、トロンと快感に蕩けたままの相手と店員に向けてから必死に身体を支えながら立ち上がり。
良かったです!
承知しました!中に入れられたままの精液の感覚で冷静になれず、自分の格好も理解できないまま連れられてしまいます笑
分かりました!よろしくお願いいたします。
※元投稿はこちら >>