「美波がエロすぎてたっぷりでたなぁ。しっかりお掃除もして…おいしいだろう…カメラに向かって言ってみな?」
ザーメン塗れでも肉棒に奉仕を続ける美波は数日前まで痴漢だけで開発されたとは思えないほどの色香を醸し出している。
そこで華崎はイチモツをしゃぶらせたままに美波の腰を寄せ、自身の上に跨るようにさせ69の姿勢になっていた。
「そのまましゃぶってろよぉ…にしても、ケツ部分がV字だから四つん這いで背後から見たら美波の割れ目も隙間から見えるようになってるんだなぁ^^
アナルも丸見えでこんな恥ずかしい~姿できて…美波嬉しくてますます溢れちゃうだろう…?」
舌を伸ばすと下着の隙間に入れグニグニと割れ目を舐め始める。
溢れる愛液をジュルジュルと音を立ててすすり、跳ねようとする腰を尻肉を掴んで抑える。
執拗な秘部への責めは美波の全身を駆け巡る快楽となり、口元が疎かになっていく。
すると華崎が両足で美波の頭を抱えるように抑えまたも喉奥まで咥えさせられる。
先ほど買ったばかりの衣装はすでに互いの汗と愛液にザーメンと新品とは思えない状態だが、そんな光景がより華崎を昂らせた。
(あ~身体中どこを使っても柔らけえし、雌臭をプンプン匂わせやがってぇ…)
「ぷはっ…よぉし美波。それじゃこの涎垂れ流しのだらしないマンコを前と後ろどっちから犯してほしいか言ってみなぁ…」
美波の愛液を十分に味わった華崎が責めをとめ彼女へ語り掛けた。
おはようございます。
バニーのイメージとてもいいですね。胸元は手を入れられそうなので下部分をぱっくり開けられる設定とても助かります^^
アリバイ工作もいいですね。美波の場合どこまで相手に伝えていいか、とか困りそうなところも興奮してしまいますw
じっくり進めながらも美波が率先して先々の楽しみを提案してくれるので興奮が収まるタイミングがなくて嬉しくなってしまいますね。
私自身が今しているように1個1個のイベントをぽんぽん消化というより、ネチネチ虐めるのが好きなので、ゆっくり進行ですがペースとかは大丈夫でしょうか?
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