(モジモジと身体をくねらせて可愛いねぇ…その手はおねだりのつもりかなぁ…?)
美波が華崎の裾を握り雌の匂いを香らせている。
そこで…美波の耳元で
「ん? この手はどうしたのかなぁ…我慢できなくなったのかぁ…? こ~んなに周りから見られてるのにおねだりなんてなぁ…」
あまりの羞恥に周囲をみる余裕などなかった美波だが華崎の発した一言で、自身がどれだけ注目されているかを知ることとなる。
そこでローターのスイッチを入れると、好奇の視線と微弱な振動による甘い痺れが彼女の脳裏を駆け巡った。
今まで華崎だけの前で乱れたことしかなかった美波がこの注目の中で吐息を荒げ始める。
「おっと…フラついて商品を傷つけたらまずいからなぁ…」
スイッチを中に切り替えながら華崎は美波の両手を背後から握り持ち上げると華崎よりも小さい美波は両手を吊り下げられたようなポーズとなる。
華崎は抑えるだけで刺激はローターのみ…ちらちらと見ていた周囲もこの露骨な躾けに関心をよせたようで、近寄ってくることはなかったが視線を隠すようなこともせず凝視している。
「ここでもイッちゃうのかぁ…? そんなに見られて気持ちいいのかぁ…? なら…舌と指…どっちでお前の淫乱マンコを刺激してイカせてほしいか言ってみな…?」
美波が身体の疼きに素直なのでとっても快適ですよ。
ここで公開躾け風に2回ほどイカせてからおもちゃ購入にいきますね。
雌犬堕ちしたことをドッグタグに刻むことで逃げられなくなったことを自覚してくださいね。
ドッグタグの受け渡しのときは記念に美波のスマホでタグをつけた状態で動画で自己紹介とかさせようかと考えています。
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